ソーダレモンティー

経理部の簿記は、意味不明に儲かっています。

ちょっと困った話があって、愛知県で経理部の簿記の仕事をしている人ですが、うるさいです。
うるさいというのは、普段の会話がうるさいというのではなく、お金に対してうるさいです。しかも、意味がわかりません。

 

突如として、お金はこっち、などと言います。まさに、へっ?というわけのわからない対応をせざるをえず困っています。
いったい何を言っているのかな、という問い正すように思いつつ、意味のわからない出来事です。

 

キャリアとしては、偏差値50ぐらいの経済大学を卒業し、税理士事務所に勤務し、大企業の経理部に勤務、
それからまた別の大企業の経理部に転職をするという転々と移っていっています。
転々としながらけっこう儲かっているようで、空いた隣の家と土地を購入し
その家と土地を合わせて一軒の家へと新築に建て直したりしています。それで二世帯住宅です。

 

事務職って正社員でやってれば儲かってしまう仕事なんですねー。ちょっと羨ましい話です。

 

学校の偏差値としては能力的に税理士などを目指しても無駄ですが、それをわかっていないのか
現在もどうにかしてやっています。

 

理不尽な世の中、社会がいかがわしくも得体の知れない人たちによって動いています。

 

 

心が癒される音楽CDを聴きました

勉強をする時、パソコンで作業をする時、家事をする時に好きな音楽を聴くと、集中出来たりテンションが上がったりしますね。
先日、娘がレンタル屋さんから借りてきたCDは、ジブリの音楽がピアノや木琴で奏でられているというものでした。

 

最初は普通に歌手の方が歌っている音楽CDだと勘違いして借りたようです。
ところが自宅に帰って再生してみると歌が入っておらず伴奏のみという内容だったのです。
少しガッカリしながらも、そのCDを聴くうちに伴奏のみでも良い感じと思えるようになったとか。

 

私も初めて聴いた時は、「歌が無いの?」なんて思いましたが、これが意外と落ち着くのです。
ピアノや木琴の優しい音色がジブリ作品の世界観にマッチして心に沁みわたり癒されていくのが分かります。
特に勉強や書き物などに集中したいときには、伴奏のみの音楽CDは邪魔にならずに良いと思いました。

 

楽器の伴奏のみのCDの良さに気がついたので、また新しい音楽アルバムを聴きたくなりました。
例えばジャズやクラッシックなども何か作業をしながら聴くのに良さそうです。
手元の作業に集中しつつ気持ちが上がるというのが大切なので、ぜひ試してみたいですね。
さっそく明日にでもレンタル屋さんに行って素敵な音楽CDを探してみたいと思いました。